シロアリ駆除・予防
熊本・佐賀・福岡のシロアリ被害から大切なお住まいを守ります。
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ホーム > 害獣駆除 > 害獣の侵入口封鎖が必要な理由

夜中に天井裏から「ドタドタ」と音がする。
屋根裏から「ゴソゴソ」と動く気配がある。
玄関先やベランダに黒いフンが落ちている。
天井に茶色いシミが出てきた。
一度駆除したはずなのに、また同じ場所から音がする。
このような症状がある場合、建物のどこかに害獣が出入りできる侵入口が残っている可能性があります。
害獣駆除でよくある失敗は、中にいる害獣を追い出しただけで終わってしまうことです。
一時的に音が止まると「もう大丈夫」と感じるかもしれません。
しかし、侵入口が残ったままだと、同じ害獣が戻ってきたり、別の害獣が入り込んだりする可能性があります。
つまり、害獣駆除で本当に大切なのは、
今いる害獣を出すことだけではありません。
大切なのは、
二度と入られにくい状態にすることです。
その中心になるのが、侵入口封鎖です。
プログラントでは、熊本・佐賀・福岡で、害獣の追い出し・捕獲だけでなく、侵入口の確認、封鎖、清掃、消毒、再発防止まで一貫して対応しています。

必要です。
害獣が家の中に入ったということは、屋根まわり・軒天・換気口・床下・配管まわりなど、どこかに侵入できる隙間がある可能性があります。
追い出しや捕獲だけで終わると、一時的に静かになっても、同じ侵入口から再び害獣が入ることがあります。
そのため、害獣駆除では、
追い出し・捕獲 → 侵入口封鎖 → 清掃・消毒 → 再発防止確認
まで行うことが重要です。

この記事では、次の内容を解説します。

次の項目に3つ以上当てはまる場合、建物のどこかに侵入口がある可能性があります。
| チェック項目 | 該当 |
|---|---|
| 夜中や早朝に天井裏から音がする | □ |
| 屋根裏でドタドタ、ゴソゴソ音がする | □ |
| 壁の中からカサカサ音がする | □ |
| 玄関やベランダに黒いフンが落ちている | □ |
| 換気口や軒下の下にフンがたまる | □ |
| 天井に茶色いシミがある | □ |
| 家の中や天井裏から獣臭がする | □ |
| 軒天・換気口・屋根まわりに破損がある | □ |
| 一度駆除したのにまた音がする | □ |
| 近所でアライグマ・イタチ・コウモリを見た | □ |
特に、音・フン・臭い・天井シミが同時にある場合は、すでに害獣が建物を出入りしている可能性があります。

| 症状 | 考えられる状況 | 緊急度 | 対応の目安 |
|---|---|---|---|
| 夜中にドタドタ音がする | イタチ・アライグマなどが天井裏を移動している可能性 | 高 | 早めに現地調査 |
| カサカサ音が続く | ネズミ・コウモリなどの可能性 | 中〜高 | フンや侵入口を確認 |
| 黒い粒状のフンが落ちている | コウモリ・ネズミなどの可能性 | 高 | 写真を撮って相談 |
| 天井に茶色いシミがある | フン尿・雨漏りの両方の可能性 | 高 | 原因確認が必要 |
| 強い獣臭がする | イタチ・アライグマのフン尿や死骸の可能性 | 高 | 清掃・消毒も検討 |
| 一度駆除したのに再発した | 侵入口が残っている可能性 | 高 | 封鎖箇所の再確認 |
症状だけで害獣の種類を断定することはできません。
ただし、症状が複数出ている場合は、建物の中で被害が進んでいる可能性があります。

害獣は、偶然家の中に入ってくるわけではありません。
多くの場合、住宅のどこかに侵入できる隙間があり、その隙間を利用して天井裏・屋根裏・床下・壁の中へ入り込みます。
害獣が住宅に侵入する主な理由は、次の通りです。
一度「ここは安全だ」と認識されると、追い出しても戻ってくることがあります。
また、同じ隙間から別の害獣が入り込むこともあります。
そのため、害獣駆除では、
どこから入ったのか
なぜ入れたのか
ほかにも入れる隙間がないか
建物内に害獣が残っていないか
を確認する必要があります。

熊本・佐賀・福岡は、住宅地と自然環境が近い地域が多くあります。
山林、河川、田畑、古い住宅地、空き家、倉庫、納屋、瓦屋根の住宅などが混在する地域では、害獣が住宅まわりに近づきやすくなります。
熊本県内では、山林・河川・田園地帯と住宅地が近い地域が多くあります。
特に、
では、イタチ・アライグマ・ネズミ・コウモリなどが住宅周辺に近づくことがあります。
屋根まわりや床下換気口に小さな隙間があると、害獣の侵入口になる可能性があります。
佐賀県は、平野部、農地、河川、山沿いの集落が近接している地域があります。
特に、
では、害獣が移動しやすい環境が見られます。
農地や水路、空き家が近い場合、ネズミやイタチ、アライグマが住宅へ近づくきっかけになることがあります。
福岡県では、福岡南部を中心に、筑後川流域、田畑、古い住宅地、山林に近い地域があります。
特に、
などでは、住宅地と農地・河川・倉庫・古い家屋が近い場所もあり、害獣が侵入口を見つけると建物内部へ入り込むことがあります。
熊本・佐賀・福岡では、台風や大雨の後に軒天、瓦、換気口、外壁まわりが傷み、そこが侵入口になることもあります。
プログラントでは、熊本・佐賀・福岡エリアで害獣調査・侵入口封鎖・清掃・消毒・再発防止施工に対応しています。
熊本市、八代市、荒尾市、玉名市、山鹿市、菊池市、宇城市、宇土市、合志市、阿蘇市、上益城郡、菊池郡、玉名郡、球磨郡、その他周辺地域。
佐賀市、唐津市、鳥栖市、小城市、神埼市、武雄市、伊万里市、多久市、鹿島市、嬉野市、三養基郡、神埼郡、杵島郡、その他周辺地域。
久留米市、大牟田市、柳川市、八女市、筑後市、みやま市、大川市、朝倉市、うきは市、広川町、大木町、その他周辺地域。
地域や建物状況により対応内容が異なる場合があります。
詳しくはお問い合わせ時にご確認ください。

| 侵入しやすい場所 | 主な害獣 | よくあるサイン |
|---|---|---|
| 屋根と外壁の取り合い | イタチ・アライグマ・ネズミ | 屋根裏の音、外壁の汚れ |
| 軒天の破損部分 | イタチ・アライグマ・コウモリ | 軒下の黒ずみ、軒天の破れ |
| 換気口・通気口 | ネズミ・コウモリ・イタチ | 網の破れ、フンの落下 |
| 戸袋・雨戸まわり | コウモリ・ネズミ | 黒い粒状のフン |
| 床下換気口 | ネズミ・イタチ | 床下の気配、格子の破損 |
| 配管まわり | ネズミ・イタチ | 壁内のカサカサ音 |
| 瓦のズレ | イタチ・アライグマ | 屋根裏のドタドタ音 |
| 基礎まわりの隙間 | ネズミ・イタチ | 床下のフン・臭い |
| 外壁の割れ・破損 | ネズミ・コウモリ | 壁の中の音、汚れ |
| 雨樋・破風板まわり | イタチ・アライグマ | 屋根まわりの足跡、爪あと |
屋根まわり・軒天・換気口・床下まわりは、外から見ただけでは分かりにくい場所です。
自己判断では「この穴だけ塞げば大丈夫」と思っても、実際には複数の侵入口候補が残っていることがあります。

| 害獣 | 侵入できる隙間の目安 | 注意点 |
|---|---|---|
| コウモリ | 約1cm以上 | 小さな隙間から出入りし、換気口や戸袋にフンがたまりやすい |
| ネズミ | 約2cm以上 | 配管まわりや床下、壁の隙間から侵入しやすい |
| イタチ | 約3cm以上 | 細長い隙間を通り、天井裏に入りやすい |
| アライグマ | 約7cm以上 | 力が強く、破損部を広げて侵入することがある |
見た目では小さな隙間でも、害獣にとっては十分な侵入口になることがあります。

| 比較項目 | 追い出しだけ | 侵入口封鎖まで行う施工 |
|---|---|---|
| 一時的に静かになる | 可能 | 可能 |
| 再侵入対策 | 不十分になりやすい | 再侵入リスクを下げやすい |
| 別の害獣の侵入防止 | 難しい | 同じ隙間からの侵入を防ぎやすい |
| フン尿被害の再発防止 | 再発する可能性がある | 清掃・消毒と組み合わせやすい |
| 長期的な安心感 | 低い | 高い |
| 封鎖箇所の説明 | 曖昧になりやすい | 写真で確認しやすい |
| 保証との相性 | 弱い | 施工範囲を明確にしやすい |
| 向いているケース | 応急処置 | 根本的な再発防止 |

| 比較項目 | DIY封鎖 | 専門業者による封鎖 |
|---|---|---|
| 侵入口の発見 | 見える範囲に限られる | 建物全体を確認しやすい |
| 害獣の残留確認 | 難しい | フン・足跡・音・臭いから判断 |
| 封鎖材の選定 | 手元の材料になりやすい | 害獣・場所・強度に応じて選定 |
| 高所作業 | 危険がある | 安全管理のうえ対応 |
| 再発防止 | 不十分になりやすい | 再侵入リスクを考慮しやすい |
| 清掃・消毒 | 対応しにくい | 必要に応じて対応可能 |
| 保証 | 基本的にない | 施工内容に応じて保証対応 |
| 写真報告 | 残しにくい | 施工前後を確認しやすい |

侵入口を塞がずに放置すると、次のようなリスクがあります。
害獣被害は、音が止まっただけでは終わっていない場合があります。
見えない場所に侵入口やフン尿被害が残っていることがあるため、早めの確認が大切です。

DIYで対応してよいのは、害獣が入っていないことが明らかで、地上から安全に確認できる小さな隙間の簡易補修程度です。
一方、次のような場合は専門業者への相談をおすすめします。
害獣が中に残っている状態で塞ぐと、閉じ込めや悪臭の原因になることがあります。

プログラントでは、侵入口封鎖を行う前に、建物の状況を確認します。
主な確認ポイントは次の通りです。
侵入口は1か所だけとは限りません。
複数の侵入口候補を確認し、必要な範囲を明確にすることが大切です。

害獣駆除では、どこまで作業するのかを事前に明確にすることが大切です。
プログラントでは、現地調査のうえで、必要に応じて次の作業範囲をご説明します。
見えない場所の施工だからこそ、作業範囲を明確にしてから進めることが重要です。

プログラントでは、害獣の再侵入を防ぐための独自封鎖技術をパーフェクトウォールとして位置づけています。
パーフェクトウォールは、単に見えている穴を塞ぐだけではありません。
これらを考慮したうえで、必要な封鎖を行います。

プログラントでは、独自技術としてパーフェクトウォールとエクリプスプロテクターを使い分けています。
| 名称 | 役割 | 目的 |
|---|---|---|
| パーフェクトウォール | 侵入口封鎖・再発防止 | 害獣が再び入らないようにする |
| エクリプスプロテクター | 衛生対策・抗菌・消臭などの住環境保全 | フン尿被害後の衛生環境を整える |
害獣被害では、
追い出し・捕獲
パーフェクトウォールによる侵入口封鎖
清掃・消毒・エクリプスプロテクターによる衛生対策
を組み合わせることで、再発防止と住環境保全を目指します。

以前、別の方法で追い出しを行ったものの、数週間後に再び天井裏から音がするようになったケースです。
調査すると、屋根まわりに小さな隙間が残っており、そこから再侵入している可能性がありました。
このようなケースでは、害獣を追い出すだけでなく、侵入口を確認し、必要な箇所を封鎖することが重要です。
玄関付近や換気口の下に黒い粒状のフンが落ちていたケースです。
調査すると、換気口まわりに小さな隙間があり、コウモリやネズミなどが出入りしている可能性がありました。
フンの清掃だけでなく、出入り口になっている箇所の確認と封鎖が必要になります。
床下換気口の一部が破損し、床下に害獣が入り込んでいたケースです。
床下は外から見えにくく、気づいたときにはフンや臭いが発生していることがあります。
このような場合は、破損箇所の補修、侵入口封鎖、必要に応じた清掃・消毒が重要です。

プログラントでは、施工内容や建物状態に応じて保証内容をご説明します。
害獣駆除の保証は、侵入口封鎖と深く関係します。
保証を考える際には、次の点が重要です。
ただし、次のような場合は保証対象外となることがあります。
保証を正しく機能させるためにも、施工範囲と封鎖箇所を明確にしておくことが大切です。

害獣駆除では、天井裏・屋根裏・床下など、普段見えない場所で作業を行うことが多くあります。
そのため、施工後に、
を写真で確認できることが重要です。
プログラントでは、必要に応じて写真入りの施工報告を行い、施工内容を分かりやすくお伝えします。
再発防止では、作業をした事実だけでなく、どこをどのように対策したかを見える化することが大切です。

音が止まっても、侵入口が残っている場合があります。
一時的に外へ出ているだけで、再び戻る可能性もあります。
フンを掃除しても、出入り口が残っていれば再びフンがたまることがあります。
清掃とあわせて侵入口確認が必要です。
害獣が中に残っている状態で塞ぐと、閉じ込めや悪臭の原因になることがあります。
封鎖前に残留確認が必要です。
コウモリやネズミは非常に小さな隙間から侵入することがあります。
小さな隙間でも油断できません。
一時的な対応で済むこともありますが、再発防止まで考えるなら侵入口封鎖が重要です。

相談前に、次の内容を分かる範囲で確認しておくと、状況説明がスムーズです。
| 確認項目 | メモ |
|---|---|
| 音がする場所 | 天井裏・壁の中・床下・屋根まわりなど |
| 音がする時間帯 | 夜中・早朝・夕方など |
| フンの有無 | 玄関・ベランダ・換気口下・床下など |
| 臭いの有無 | 獣臭・尿臭・カビ臭など |
| 天井シミの有無 | 茶色いシミ・広がり方 |
| 目撃した動物 | イタチ・アライグマ・ネズミ・コウモリなど |
| 写真や動画 | 撮影できる範囲で可 |
| 過去の駆除歴 | ある・ない |
| 再発の有無 | ある・ない |
| 気になる場所 | 屋根・軒天・換気口・床下など |
分からない項目があっても問題ありません。
写真や動画がある場合は、LINEやメールで送ると状況確認がしやすくなります。

施工後は、必要に応じて次の流れで確認します。
施工後に「また音がする」「フンが落ちている」「封鎖箇所が気になる」と感じた場合は、早めにご相談ください。
追い出しだけでは、侵入口が残っている限り再侵入される可能性があります。
一時的に静かになっても、同じ害獣や別の個体が戻ってくることがあるため、侵入口封鎖まで行うことが重要です。
外から見える大きな破損であれば気づける場合もあります。
しかし、害獣は屋根まわり、軒天、換気口、配管まわりなど、分かりにくい場所から侵入することが多いため、専門的な確認が必要になることがあります。
入る可能性があります。
コウモリは約1cm、ネズミは約2cm、イタチは約3cm程度の隙間から侵入することがあります。アライグマはさらに大きな隙間や破損部を利用することがあります。
害獣が中に残っている状態で塞ぐと、建物内に閉じ込めてしまう危険があります。
悪臭や壁内被害につながることもあるため、まずは害獣が中に残っていないか確認することが大切です。
状況によっては対応できる場合があります。
ただし、害獣の残留、フン尿被害、他の侵入口の有無を確認せずに封鎖だけ行うと再発リスクが残るため、現地調査で状態を確認することをおすすめします。
建物状態や未施工箇所、新たな破損、自然災害、リフォームなどによって再侵入リスクは変わります。
適切な封鎖で再発リスクを下げることはできますが、「絶対に再発しない」とは言い切れません。そのため、保証内容や対象範囲の確認が重要です。
封鎖箇所の数、場所、高所作業の有無、建物の状態によって異なります。
小規模な封鎖であれば短時間で終わることもありますが、屋根まわりや複数箇所の封鎖が必要な場合は時間がかかることがあります。
可能な限り建物の外観や通気性に配慮して施工します。
ただし、害獣の再侵入を防ぐためには、見た目だけでなく強度や耐久性も重要です。施工前に封鎖方法をご説明します。
フン尿がある場合は、清掃や消毒を行った方が安心です。
フン尿を放置すると、悪臭、ダニ・ノミ、カビ、衛生リスクにつながる可能性があります。被害状況に応じて必要な作業をご提案します。
はい。プログラントでは、熊本・佐賀・福岡エリアで害獣調査、侵入口封鎖、清掃、消毒、再発防止施工に対応しています。
地域や建物状況によって対応内容が異なるため、まずはお気軽にご相談ください。
株式会社プログラント
代表取締役 藤井 靖光
害獣・害虫・シロアリ防除に関する現場経験をもとに、住宅被害、侵入口封鎖、再発防止、清掃・消毒、保証対応に関する情報を監修しています。
株式会社プログラント
対応エリア:熊本県・佐賀県・福岡県
主な対応:イタチ、アライグマ、ネズミ、コウモリ、ハト、ハチ、シロアリ、その他害獣・害虫対策
対応内容:現地調査、追い出し・捕獲、侵入口封鎖、清掃、消毒、消臭、再発防止、施工報告、保証対応

害獣駆除で大切なのは、害獣を追い出すことだけではありません。
本当に重要なのは、なぜ侵入されたのかを確認し、再び入られないように侵入口を封鎖することです。
侵入口を残したままにすると、
といったリスクがあります。
天井裏の音、屋根裏のフン、家のまわりの臭い、換気口や軒下の隙間が気になる方は、まずは無料現地調査で侵入口の有無を確認することをおすすめします。
害獣被害で本当に怖いのは、今いる害獣だけではありません。
一度静かになっても、侵入口が残っていれば、また音がする。
フンや臭いが再発する。
別の害獣が入る。
天井裏や床下の被害が広がる。
このような不安を残さないためには、侵入口を確認し、必要な場所を封鎖することが大切です。
「どこから入っているのか分からない」
「自分で塞いでいいのか不安」
「前に駆除したのにまた音がする」
「再発しないようにしっかり対策したい」
このような場合は、無理にご自身で屋根裏や床下に入らず、まずはプログラントに相談してください。
プログラントでは、熊本・佐賀・福岡で、害獣の現地調査、侵入口確認、追い出し・捕獲、パーフェクトウォールによる封鎖、清掃・消毒、エクリプスプロテクターによる衛生対策まで対応しています。
電話・LINE・メールでご相談いただけます。
写真を送っていただければ、状況確認もスムーズです。
害獣被害は、放置すると広がることがあります。
気になる音、フン、臭い、シミがある段階で、早めにプログラントへご相談ください。




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