シロアリ駆除は何年ごとに必要?予防・再施工・点検の目安を解説

シロアリ駆除を「5年ごと」に行うわけではありません。現在シロアリが確認された場合は年数に関係なく対応を検討し、被害がない住宅の薬剤による予防再施工は5年を一つの目安に考えます。点検・保証・再施工は目的が異なるため、分けて考えることが重要です。

シロアリ駆除は何年ごとに必要?

結論は、「駆除」と「予防再施工」を分けて考えることが重要です。

現在シロアリがいる→ 年数に関係なく調査し、必要な駆除を検討

現在被害がない→ 予防施工を検討

薬剤による防除施工をしている→ 5年を一つの目安に再処理を検討

つまり、5年=シロアリ被害が始まる期限ではなく、薬剤による予防処理を更新する一つの目安です。

「前回のシロアリ施工から5年以上経っている」

「いつ施工したのか分からない」

「まだ3年なのに羽アリが出た」

という段階でもご相談いただけます。

株式会社プログラントでは、熊本・佐賀・福岡でシロアリの現地調査・お見積りに対応しています。

電話相談:0120-778-114

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最初に整理|「駆除・予防・点検・保証」は別のもの

「シロアリは何年ごと?」という質問では、この4つを混同しないことが重要です。

項目目的時期の考え方
駆除現在いるシロアリへ対応発生・活動確認時
予防再施工将来の侵入・被害を予防薬剤処理は5年が一つの目安
点検現在の生息・被害確認契約・保証・建物状況で判断
保証契約条件に沿った施工後対応保証書で確認

つまり、「5年ごと」という考え方の中心は薬剤による予防再施工であり、駆除を5年ごとに繰り返すという意味ではありません。

シロアリが現在いるなら「5年」を待たない

例えば前回の予防施工から3年しか経っていなくても、

  • 生きたシロアリがいる
  • 室内からシロアリの羽アリが発生した
  • 新しい蟻道がある
  • 木材に新しい食痕がある

といった場合は、「5年経っていないから大丈夫」とは判断しません。

まず現在の活動状況を確認します。

したがって、駆除が必要かどうかは「前回から何年経ったか」より、現在シロアリが活動しているかで判断します。

被害がない住宅の薬剤による予防再施工は5年が一つの目安

5年を目途に再処理としています。

したがって、薬剤による一般的な予防では、

  1. 予防施工
  2. 建物状態を確認しながら管理
  3. 5年前後
  4. 次の予防再施工を検討

という考え方になります。

ここでの5年は、「シロアリ駆除の周期」ではなく「予防処理を更新する目安」です。

なぜ「5年」という数字が使われるの?

つまり5年は、住宅が5年で危険になる周期ではなく、防除薬剤の有効期間と再処理を考えるための区切りです。

この「薬剤の有効期間」と「住宅の被害発生時期」を混同しないことが重要です。

5年経った瞬間に薬剤効果がゼロになる?

そのような単純な意味ではありません。5年を過ぎたからといって、すぐシロアリ被害が出るわけではないです

したがって、

施工から4年364日=安全

5年1日=突然危険

という境界ではありません。

反対に「5年間は絶対安心」という意味でもない

5年が予防再施工の目安であっても、「施工後5年間はシロアリが絶対に出ない」という意味ではありません。

そのため5年以内でも、

羽アリ

蟻道

生体

新しい食痕

などがあれば確認します。

「5年以内」と「シロアリがいない」は同じではない

予防処理からまだ2~3年であっても、

  • 漏水
  • 建物改修
  • 施工対象外部分
  • 新しい活動痕跡

など、施工当時とは条件が変わる場合があります。

したがって、5年以内=点検不要とも言えません。

症状があれば年数ではなく現地状態を優先します。

「5年を過ぎた」と「現在シロアリがいる」も同じではない

反対に、

  1. 前回施工から6年経過
  2. 必ずシロアリがいる

という意味でもありません。

5年はあくまで予防再処理の目安です。

そのため、

  1. 5年以上経過している
  2. 現在の建物状態を確認
  3. 予防更新を検討

という順番で考えます。

「駆除は何年ごと?」を状況別に整理

現在の状態優先すること5年との関係
生体・新しい蟻道あり現地調査5年を待たない
室内から羽アリ発生元確認年数より症状優先
症状なし・施工から約5年予防再施工を検討更新目安
5年超・症状なし現状確認被害確定ではない
前回施工日不明履歴・現状確認年数のみで決めない
ベイト管理中契約に沿った管理一律5年ではない

この表のポイントは、「症状がある場合」と「症状のない予防更新」を分けることです。

5年経過前でも確認したいサイン

次の項目がある場合は、「まだ5年経っていない」という理由だけで様子を見ません。

  • 室内から羽アリが出た
  • 基礎に新しい蟻道がある
  • 木材内部に生きたシロアリがいる
  • 木材に新しい食痕がある
  • 過去被害箇所に変化がある
  • 漏水があった
  • 浴室・水まわりをリフォームした
  • 床下・配管工事を行った
  • 増築した
  • 保証内容が分からない
  • 前回施工範囲が分からない

状況別|確認の優先度

状況確認優先度理由
生体・新しい蟻道高い現在活動確認
室内から羽アリ高い発生元確認
前回施工から約5年更新確認予防再処理の目安
5年超・症状なし状況確認被害確定ではない
前回施工時期不明状況確認履歴・現状を確認

「高い」とは、必ず施工を契約するという意味ではありません。

まず状態確認を優先するという意味です。

「5年を過ぎているけれど、すぐ再施工が必要か分からない」

「まだ3年なのに羽アリが出た」

「昔施工したが年月が分からない」

という場合も、年数だけで工事を決める必要はありません。

株式会社プログラントでは、熊本・佐賀・福岡でシロアリの現地調査・お見積りに対応しています。

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前回の施工から5年前後なら最初に何を確認する?

まず確認したいのは、

  1. 前回施工日
  2. 駆除か予防か
  3. 施工方法
  4. 施工した範囲
  5. 保証書
  6. 施工報告書
  7. 現在の羽アリ・蟻道等の有無
  8. 施工後の増築・リフォーム歴

です。

これらを整理すると、「5年経ったから無条件で施工」ではなく、過去施工と現在の状態を踏まえて次の予防を判断できます。

前回いつ施工したか分からない場合は?

前回施工日が分からない場合は、

  • 保証書
  • 契約書
  • 領収書
  • 施工報告書
  • 住宅メンテナンス記録

などを確認します。

中古住宅では、前所有者がシロアリ防除を行っている場合も考えられます。

記録が見つからなければ、「たぶん10年前」などの記憶だけで判断せず、現在の建物状態を確認します。

新築住宅は5年後に「駆除」するの?

被害がなければ駆除ではありません。

新築時に薬剤による予防処理が行われている住宅なら、

  1. 施工から5年前後
  2. 予防処理の更新を検討

という考え方です。

つまり、

新築から5年=駆除時期

ではなく、

前回防除から5年=予防更新を考える時期

です。

新築時の防蟻処理・保証条件は住宅ごとに異なるため、当時の書類を確認してください。

中古住宅は築年数より「最後の防除施工日」が重要

築20年の住宅でも、1年前に予防施工済みの場合と、過去の施工履歴が全く分からない場合では判断が異なります。

そのため、築何年かだけではなく、最後にいつシロアリ防除をしたかを確認します。

履歴が不明な場合は、現在の活動痕跡や床下状態を確認します。

リフォーム・増築後は5年未満でも確認したい場合がある

防除施工後に、

  • 増築
  • 浴室改修
  • 床工事
  • 配管工事
  • 床下工事

などを行えば、施工時とは建物条件が変わる場合があります。

そのため、

「まだ施工から3年」

だけで判断せず、

  1. どこを改修したか
  2. 過去の防除範囲に影響していないか

を確認します。

保証への影響は契約内容・保証書で確認します。

保証期間と予防再施工の時期は同じもの?

同じ言葉ではありません。

保証:→契約条件に沿った施工後対応

予防再施工:→防除効果を継続させるための処理更新

です。

公益社団法人日本しろあり対策協会では、認定薬剤の有効期間を5年としています。

一方で、保証内容・免責・点検条件などは契約によって異なります。

したがって、

「5年保証だから5年間何もしなくてよい」

「10年保証なら薬剤も10年間同じように効く」

とは一律に判断しません。

ベイト工法も5年ごとなの?

一律に5年ごととは言えません。

ベイト工法では定期的な点検・確認による管理が必要とされています。

したがって、

薬剤による散布処理=5年を一つの目安に再処理

ベイト工法=採用システム・契約に応じて継続管理

と分けます。

点検は何年ごと?

点検時期は、

  • 施工内容
  • 工法
  • 保証条件
  • 建物状況
  • 過去被害

などによって確認します。

また、羽アリ・蟻道・漏水等の異変があれば、予定点検時期を待たずに確認します。

現地調査では「何年経ったか」以外に何を見る?

年数は重要ですが、それだけでは施工判断をしません。

確認するのは、

  • 前回施工年月
  • 前回施工範囲
  • 現在のシロアリ生息
  • 蟻道
  • 食痕
  • 基礎
  • 床下
  • 確認可能な木部
  • 漏水
  • 増改築履歴
  • 保証書
  • 確認できない場所

などです。

調査で確認すること・年数だけでは判断しないこと

調査で確認すること年数だけでは判断しないこと
現在の活動駆除の必要性
前回施工時期現在の被害有無
前回施工範囲被害範囲
建物状態補修の必要性
保証内容保証適用の可否

「施工から何年経ったか」と「現在何が起きているか」の両方を見ることが重要です。

現地調査で行うこと・行わないこと

行うこと

  • 現在のシロアリ生息を確認する
  • 前回施工履歴を確認する
  • 蟻道・食痕等を確認する
  • 確認可能な床下・基礎・木部を見る
  • 施工が必要な場合は範囲を整理する
  • 確認できない場所を明確にする

行わないこと

  • 5年経過だけで「シロアリがいる」と断定する
  • 5年以内だから「安全」と断定する
  • 保証期間だけで薬剤の効果を断定する
  • 施工履歴を確認せず再施工内容を決める
  • 調査したから必ず施工契約とする

再施工をしない場合のリスクは?

予防再施工の目安を過ぎた後も現在の状態を確認しない場合、

  • 現在活動しているか分からない
  • 新しい蟻道・食害を見つける機会が遅れる
  • 過去施工・保証の情報が分からなくなる

可能性があります。

よくある誤解

「シロアリ駆除は5年ごとに行う」

正確ではありません。

5年は主に薬剤による予防再施工を考える目安です。

活動中のシロアリが確認されれば年数に関係なく対応を検討します。

「5年経った瞬間に薬剤効果がなくなる」

そのような意味ではありません。

日本しろあり対策協会も、5年を過ぎたからといってすぐに被害が出るわけではないとしています。

「5年以内ならシロアリは出ない」

そのようには保証できません。

異変があれば施工年数を問わず確認します。

「5年を過ぎたらシロアリがいる」

5年は予防更新の目安であり、現在被害があることを意味しません。

「10年保証なら薬剤も10年間効く」

保証契約と薬剤による防除再処理の時期は分けて考えます。

「ベイト工法も5年ごとに施工する」

ベイト工法は定期的なモニタリングを伴う管理型の方法で、一律5年周期ではありません。

「点検は必ず全住宅で年1回」

契約・保証・工法・建物状況に応じて確認します。

シロアリ対策の周期についてよくある質問

Q1.シロアリ駆除は何年ごとに必要ですか?

シロアリ駆除そのものを「5年ごと」に行うわけではありません。現在シロアリが活動している場合は、前回施工からの年数にかかわらず調査し、必要な駆除を検討します。一方、薬剤による一般的な予防処理について、日本しろあり対策協会の防除施工標準仕様書では5年を目途に再処理するとしています。つまり「駆除は発生時」「予防更新は5年が一つの目安」と分けます。

Q2.シロアリ予防は5年ごとに必要ですか?

薬剤による防除では5年が一つの目安です。日本しろあり対策協会は防除施工標準仕様書で5年を目途に再処理するとしています。ただし5年経過した翌日から被害が始まるという意味ではありません。前回施工日、施工範囲、現在の蟻道・羽アリ、改修履歴などを確認したうえで、次の予防再施工を検討します。

Q3.5年経過したら必ず再施工しなければいけませんか?

継続的な薬剤による予防を考える場合、5年は再処理を検討する重要な目安です。一方、日本しろあり対策協会も5年を過ぎたからといってすぐに被害が出るわけではないと説明しています。「5年経過=被害あり」ではなく、現在の住宅状態・施工履歴を確認しながら予防更新を考えます。

Q4.前回施工から3年ですが羽アリが出ました。5年まで待ってよいですか?

5年を待たず確認してください。5年は症状がない住宅で薬剤による予防処理を更新する際の目安です。羽アリ、新しい蟻道、生きたシロアリなど現在活動を疑うサインがある場合は、前回施工からの年数より現状確認を優先します。保証期間中であれば保証書を確認し、施工業者へ相談してください。

Q5.5年以上経っていますが、シロアリらしい症状はありません。どうすればよいですか?

5年を過ぎただけでシロアリ被害があるとは言えません。ただし薬剤による予防処理を継続する場合は、再処理を考える時期です。前回の施工記録・保証書を確認し、現在の床下・蟻道・木材状態等を確認したうえで予防更新を検討するとよいでしょう。日本しろあり対策協会も、5年超過後に直ちに被害が出るわけではない一方、再施工を勧めています。

Q6.シロアリ点検は何年ごとに必要ですか?

すべての住宅について一律に「必ず年1回」とはしません。点検頻度は、施工方法、保証条件、契約内容、過去被害、建物状態によって確認します。ただし、羽アリ・蟻道・漏水・増改築などの変化があれば、予定された点検時期を待たず確認してください。

Q7.ベイト工法も5年ごとの再施工ですか?

一律に5年ごとではありません。日本しろあり対策協会は、ベイト工法を餌木の入ったステーションを設置し、定期的に確認して管理する方法と説明しています。採用するシステムや契約内容によって点検・管理方法が異なるため、液剤等の防除処理と同じ「5年ごと」の考え方をそのまま当てはめません。

Q8.保証が長ければ予防再施工もしなくてよいですか?

保証期間だけから予防再施工時期を判断することはできません。保証は契約上の対応条件であり、防除薬剤の有効期間・再処理時期と同義ではありません。株式会社プログラントでも施工内容に応じて保証書を発行していますが、保証期間・適用範囲は建物状況・対象生物・施工内容・保証範囲等によって異なります。保証書と施工内容を確認してください。

相談前チェックリスト

  • 前回施工した年月
  • 駆除だったか予防だったか
  • 施工方法が分かるか
  • 施工範囲が分かるか
  • 保証書があるか
  • 施工報告書があるか
  • 羽アリが出ていないか
  • 基礎に新しい蟻道がないか
  • 木材に食痕がないか
  • 漏水がなかったか
  • 増築・リフォームをしていないか
  • 中古住宅で過去施工履歴が不明ではないか
  • ベイト工法か薬剤施工か分かるか

不明な項目があっても問題ありません。

株式会社プログラントのシロアリ調査

株式会社プログラントでは、熊本・佐賀・福岡でシロアリの現地調査・お見積りに対応しています。

調査から施工まで完全自社施工で、

  • 現在のシロアリ生息
  • 虫体
  • 蟻道
  • 基礎
  • 床下
  • 確認可能な木部
  • 食害
  • 過去施工履歴
  • 保証書
  • 増改築等の変更
  • 確認できない場所

などを整理します。

施工した場合は写真付き施工完了報告書に対応しています。

施工内容に応じて保証書を発行しています。

保証期間・適用範囲は、建物状況・対象生物・施工内容・保証範囲等によって異なるため、現地調査・契約時にご確認ください。

パーフェクトウォール・エクリプスプロテクターについて

株式会社プログラントでは、

パーフェクトウォール=独自封鎖技術

エクリプスプロテクター=独自衛生対策

として取り扱っています。

これらを、

「シロアリ薬剤の5年という期間を延長する技術」

「シロアリ予防再施工を不要にする技術」

とは説明しません。

シロアリとは別に害獣侵入口・衛生面等の問題が確認された場合は、それぞれ必要性を分けてご説明します。

ご相談から施工後までの流れ

1.お問い合わせ

「いつ施工したか分からない」という段階でもご相談いただけます。

2.現地調査

過去施工履歴、蟻道、床下、木部、現在の生息など必要な範囲を確認します。

3.調査結果のご説明

現在の活動状況と、過去施工からの経過を分けてご説明します。

4.お見積り

施工が必要な場合は、建物状況・被害状況・施工範囲に応じてお見積りします。

5.ご契約・施工

内容をご確認いただいたうえで実施します。

6.写真付き施工完了報告書

実施した施工箇所・内容を写真で確認できる形でご報告します。

7.保証書・アフターフォロー

施工内容に応じて保証書を発行します。

保証期間・適用範囲は建物状況・対象生物・施工内容等によって異なります。

要点まとめ|「駆除」と「5年ごとの予防」を混同しない

シロアリ対策の時期は、

  1. 現在シロアリがいる
  2. 年数を待たず活動・被害を確認
  3. 必要な駆除を検討
  1. 現在被害なし
  2. 予防を検討
  1. 薬剤による防除施工済み
  2. 5年を一つの目安に再処理を検討
  1. ベイト工法
  2. 採用システムに沿って継続管理

と整理します。

最も重要なのは、

「シロアリ駆除を5年ごとに行う」のではない

という点です。

5年は、主に薬剤を使用した防除処理を更新する際の目安です。

また、5年以内だから絶対安心

でも、5年を超えたら被害確定

でもありません。

前回施工日と現在の建物状態を一緒に確認します。

熊本・佐賀・福岡で前回施工からの年数が気になる方へ

「前回施工から5年以上経っている」

「施工年月日が分からない」

「まだ5年以内なのに羽アリが出た」

「中古住宅なので過去施工履歴が分からない」

「保証期間と予防再施工の違いが分からない」

という場合もご相談いただけます。

株式会社プログラントでは、熊本・佐賀・福岡で現地調査・お見積りに対応しています。

電話相談:0120-778-114

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現地調査・お見積り無料

年数だけで工事を決めず、現在のシロアリ活動・前回施工・建物状態を確認したうえで必要な対応を判断します。

運営会社情報

運営:株式会社プログラント

代表取締役:藤井靖光

対応エリア:熊本・佐賀・福岡

施工体制:完全自社施工

電話相談:0120-778-114

お問い合わせフォームへ お電話でのお問い合わせ:0120-778-114 ※蜂駆除は調査費を頂いております。

ショッピングローン 最長60回払いまで可能になりました。

当店でペイペイが使えます。PayPay残高で最大50万まで支払い可能です。

代金はクレジットカードでもお支払いいただけます。マスターカード・VISA・アメリカンエクスプレス・JCB・ダイナースクラブ

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