シロアリ保証の対象はどこまで?契約前に確認したいポイント
シロアリ防除の保証は「保証付き」と書かれているだけでは、どこまで対象になるのか判断できません。確認したいのは、対象生物・対象建物・施工範囲・保証書に記載された対象です。自宅に適用される範囲を契約前に確認することが重要です。
シロアリ保証では何が対象になる?
シロアリ保証では、まず次の4点を確認してください。
- どの対象生物が保証されるのか
- どの建物が保証対象なのか
- 建物のどの施工範囲まで対象なのか
- 保証書では何が対象として記載されるのか
保証対象は、施工内容・建物状況・対象生物・被害状況・保証範囲によって異なります。
「シロアリ保証がある」という言葉だけではなく、「今回の自宅では何が対象なのか」を保証書で確認することが大切です。
株式会社プログラントでは、施工内容に応じて保証書を発行しています。
保証は基本5年ですが、施工内容・建物状況・対象生物・被害状況・保証範囲によって異なります。
電話相談:0120-778-114
現地調査・お見積り:無料
このページで分かること
このページでは「シロアリ保証の対象」に検索意図を限定して解説します。
- シロアリ保証では何を確認すればよいか
- 対象生物とは何か
- 対象建物とは何か
- 施工範囲と保証対象の関係
- 部分施工を行う場合に確認すること
- 施工していない場所の扱い
- 増築部分・別棟などを確認する考え方
- 保証対象と保証期間の違い
- 保証対象と保証内容の違い
- 保証書を受け取ったときの確認方法
結論|シロアリ保証の対象は4項目に分けて確認する
シロアリ保証は、次の4項目に分けると理解しやすくなります。
| 確認項目 | 確認すること | 質問例 |
|---|---|---|
| 対象生物 | 何が保証対象か | 今回の保証対象となる生物は何ですか? |
| 対象建物 | どの建物が対象か | どの建物まで保証されますか? |
| 対象範囲 | 建物のどこまでか | どの施工範囲が保証対象ですか? |
| 保証書の対象 | 書面上どう記載されるか | 保証書ではどこが対象になりますか? |
特に重要なのは、「施工したから全部保証されるだろう」と自己判断しないことです。
今回の施工対象と保証対象がどこまで一致するのかを、契約前と保証書受領時の両方で確認してください。
「シロアリ保証付き」だけでは対象範囲までは分からない
「シロアリ保証付き」という表記は、保証の存在を確認する情報にはなります。
しかし、それだけでは、
- 何が対象なのか
- どの建物なのか
- どの場所なのか
- どこまで施工した範囲なのか
までは判断できません。
そのため、保証を比較するときは、「保証がありますか?」の次に、「今回の保証対象を具体的に教えてください」と確認することが大切です。
保証は施工内容とセットで考える
シロアリ保証は、施工内容と切り離して考えるものではありません。
まず、どこを調査したか、どこを施工するか、何を施工するか、どこが保証対象になるかという順番で確認すると理解しやすくなります。
保証対象① 対象となる生物を確認する
シロアリ保証では、まず「何が保証対象なのか」を確認します。
シロアリ防除と一口にいっても、保証の対象については施工内容や対象生物などによって異なるため、保証書での確認が必要です。
自分でシロアリの種類を判断する必要はない
住宅所有者が、自分でシロアリの種類を判別する必要はありません。
現地調査を受けた際に、「今回確認された対象は何ですか?」「この対象は今回の保証に含まれますか?」と確認してください。
大切なのは専門名称を覚えることではなく、
調査結果と保証書の対象が一致しているか
を確認することです。
保証対象② どの建物まで対象になるのか確認する
一つの敷地の中に、
- 母屋
- 増築部分
- 離れ
- その他の建物
などがある場合は、今回どの建物を施工し、どの建物が保証対象になるのかを確認してください。
「自宅をシロアリ施工した」
という言葉だけでは、敷地内のすべてが保証対象になるかどうかまでは判断できません。
「家全体」という言葉は具体化する
担当者から、「家全体を施工します」「建物全体が対象です」と説明を受けた場合でも、「具体的にはどこからどこまでですか?」と確認すると分かりやすくなります。
特に増築部分・別棟などがある住宅では、書面上の施工対象を確認してください。
保証対象③ 施工範囲のどこまでが対象なのか確認する
保証対象を考えるうえで非常に重要なのが施工範囲です。
見積書・契約書・施工説明で、「今回どこを施工するのか」を確認し、その範囲と保証書に記載される対象を照らし合わせます。
「施工範囲」と「保証対象範囲」は分けて確認する
施工範囲は、今回実際に防除施工を行う場所。保証対象範囲は、施工後に保証書の条件に基づいて保証対象となる場所。というように分けて確認すると分かりやすくなります。
実際に両者がどのような関係になるかは、施工内容や保証条件によって異なるため、契約時に確認してください。
部分施工では保証対象を特に確認する
一部分だけを施工する場合には、
「施工した部分だけなのか」
「そもそも保証が付くのか」
「施工していない部分はどう扱うのか」
を事前に確認することが重要です。
たとえば、
- 浴室周辺だけ
- 被害が確認された箇所だけ
- 建物の一部区画だけ
という施工を検討する場合です。
部分施工だから必ず保証が付かない、または必ず保証される、と一律には判断できません。
部分施工前に確認したい3項目
- 今回の施工には保証書が発行されますか?
- 保証される場合、どこまでが対象ですか?
- 施工していない場所はどのような扱いになりますか?
この3点を確認しておくことで、
「施工した場所と保証対象が違うと思っていなかった」
という認識違いを減らしやすくなります。
保証対象④ 保証書に何が対象として記載されるか確認する
最終的な確認資料として重要なのが保証書です。
口頭説明だけでは、「どこまでと言われたか覚えていない」ということもあります。
保証書を受け取ったら、
- 対象となる生物
- 対象となる建物
- 対象となる範囲
- 保証に関する条件
など、自宅の保証対象を確認してください。
具体的な記載項目は保証書によって異なるため、不明な表現があれば担当者へ確認します。
見積書・施工完了報告書・保証書をつなげて確認する
保証対象を把握するには、保証書だけを見るより、
見積書
施工内容
写真付き施工完了報告書
保証書
をつなげて確認すると理解しやすくなります。
見積書
契約前に、どこを施工する予定なのか確認します。
写真付き施工完了報告書
施工後に、実際にどこを施工したのか確認します。
保証書
施工後に、保証対象となる範囲を確認します。
株式会社プログラントでは、写真付き施工完了報告書と、施工内容に応じた保証書発行に対応しています。
「保証対象」と「保証期間」は別のもの
シロアリ保証についてページを読む際は、
保証対象
何が保証されるのか
保証期間
いつまで保証されるのか
と分けて考えてください。
たとえば「5年保証」と記載されていても、
「何が5年間対象になるのか」
が分からなければ、保証を十分理解したとはいえません。
「保証対象」と「保証内容」も分けて確認する
こちらも混同しやすい部分です。
保証対象
何が対象になるか
保証内容
対象になった場合、どのような対応になるか
です。
たとえば、
「この場所が保証対象です」
という情報と、
「その場所で再発した場合、具体的にどのような対応を行うか」
は別の確認項目です。
「保証対象外」と言われた場合は書面を確認する
保証対象外となる具体的な条件は、施工会社・契約・保証書によって異なります。
そのため、このページで、「○○なら必ず対象外」という条件を一律には作りません。
対象外と説明された場合には、「なぜ対象外になるのですか?」「保証書のどの部分に記載されていますか?」「どこまでなら保証対象になりますか?」と確認してください。
保証対象の確認が必要なサイン
次の項目がある場合は、契約前または保証書受領時に確認を増やすことをおすすめします。
- 「保証付き」としか説明を受けていない
- 対象となる生物が分からない
- どの建物が対象か分からない
- 保証対象となる施工範囲が分からない
- 増築部分の扱いが分からない
- 別棟の扱いが分からない
- 部分施工なのに保証範囲を確認していない
- 施工していない場所の扱いが分からない
- 口頭説明と保証書の内容が違うように感じる
- 保証書の表現を読んでも意味が分からない
一つでも不明な点があれば、
「今回の保証対象を具体的に説明してください」
と確認してください。
症状別|保証対象の確認優先度
| 現在の状態 | 確認優先度 | まず確認すること |
|---|---|---|
| 施工した場所で羽アリ等を確認 | 高め | 保証書と施工範囲を確認 |
| 施工していない場所で異変 | 高め | 保証対象範囲か確認 |
| 増築部分で異変 | 高め | 対象建物・施工範囲を確認 |
| 別棟で異変 | 高め | その建物が保証対象か確認 |
| 部分施工後に別箇所で異変 | 高め | 施工範囲と保証対象を確認 |
| 保証書の対象表記が不明 | 通常 | 施工会社へ確認 |
「高め」とは、すぐ契約・追加施工が必要という意味ではありません。
保証対象かどうかを確認する優先度です。
保証対象が分からない場合は建物・施工範囲から整理する
「家全体が保証対象なのか分からない」
「部分施工の場合はどこまで保証されるのか確認したい」
「以前施工していない場所で気になる変化がある」
という場合は、保証書だけでなく、現在の建物状況と過去の施工範囲を整理することが重要です。
株式会社プログラントでは、熊本・佐賀・福岡で現地調査・お見積りを無料で行っています。
電話相談:0120-778-114
現地調査で保証対象につながるポイントを確認する
保証対象を明確にするためには、施工前の現地調査も重要です。
現地調査では、
- どの建物を確認したか
- どこにシロアリの痕跡があるか
- どこまで施工予定か
- 確認できていない場所はあるか
- 施工できない場所はあるか
- 部分施工になる場所はあるか
などを整理します。
そのうえで、
「今回の施工の場合、どこまで保証対象になる予定ですか?」
と確認すると、保証書を受け取った際にも内容を照合しやすくなります。
作業範囲は「施工する場所」と「施工しない場所」を分ける
シロアリ防除では、「どこを施工するのか」だけでなく、「今回どこは施工しないのか」も確認しておくことが重要です。
たとえば、
今回施工する場所
- 見積書に含まれる施工対象範囲
今回施工しない場所
- 契約上の施工対象外となる範囲
というように分けます。
施工しない場所が保証対象になるかどうかは自己判断せず、保証書で確認してください。
必要なシロアリ防除を行わない場合に考えられること
現地調査でシロアリ被害が確認され、必要な施工を行わない場合には、被害が進行する可能性があります。
ただし、進行状況は被害範囲・建物状況などによって異なります。
重要なのは、「保証を付けるために施工する」のではなく、建物状況を確認必要な施工を決める、施工範囲を確認する、その結果として保証対象を確認するという順番で考えることです。
契約前の保証対象チェックリスト
契約前に次の項目を確認してください。
- 保証書が発行されるか確認した
- 対象となる生物を確認した
- 対象となる建物を確認した
- 施工範囲を確認した
- 保証対象となる範囲を確認した
- 増築部分の扱いを確認した
- 別棟の扱いを確認した
- 部分施工の場合の扱いを確認した
- 施工しない場所の扱いを確認した
- 保証書で最終確認することを理解した
すべてを専門的に理解する必要はありません。
最も大切なのは、
「今回の自宅では、何が・どこまで保証対象になるのか」
を自分の言葉で確認できる状態にすることです。
よくある誤解|シロアリ保証の対象
シロアリ保証なら家全体が自動的に対象?
一律には判断できません。
今回の施工範囲・建物状況・保証書の内容によって異なります。
「家全体」という言葉だけではなく、具体的にどの建物・どの場所まで保証されるのかを確認してください。
シロアリなら種類に関係なく全部が対象?
対象生物は保証条件によって異なるため、一律には判断できません。
今回確認された対象が保証書に含まれるかどうかを、契約前に確認してください。
部分施工をすれば施工していない部分まで保証される?
施工していない場所まで保証されると自己判断しないことが重要です。
部分施工の場合には、保証の有無と保証対象範囲を個別に確認してください。
「再発保証」なら建物の修復もすべて対象?
再発時の対応内容と建物修復の扱いは、保証内容によって異なります。
シロアリ保証の対象についてよくある質問
Q1. シロアリ保証では何が対象になりますか?
保証対象は一律ではなく、施工内容・建物状況・対象生物・被害状況・保証範囲などによって異なります。確認するときは「対象生物」「対象建物」「施工範囲」「保証書に記載された対象」の4点に分けてください。最終的には、ご自宅について発行される保証書を確認することが重要です。
Q2. シロアリ施工をしたら家全体が保証対象になりますか?
施工したという事実だけから、建物全体が保証対象になるとは判断できません。どの範囲を施工し、そのうちどこまでが保証対象となるかは保証書で確認する必要があります。増築部分や別棟などがある場合は、「どの建物まで今回の保証に含まれますか?」と具体的に確認してください。
Q3. どのシロアリが保証対象になりますか?
対象生物は施工内容・保証条件によって異なるため、一律には回答できません。現地調査で確認された対象と、保証書に記載される対象を照らし合わせてください。住宅所有者が自分でシロアリの種類を断定する必要はなく、調査時に「今回の対象は保証に含まれますか?」と確認すると分かりやすくなります。
Q4. 部分施工でも保証対象になりますか?
施工内容によって異なるため、契約前の確認が必要です。部分施工を行う場合には、「保証書は発行されるか」「保証される場合はどこまでか」「施工していない場所はどう扱われるか」の3点を確認してください。部分施工だから必ず保証される、または必ず保証されないとは、このページでは断定しません。
Q5. 増築部分も保証対象になりますか?
増築部分が今回の施工対象・保証対象に含まれるかどうかを確認してください。同じ住宅に見えても、契約上の施工範囲がどこまでかによって扱いが異なる可能性があります。見積書・施工説明・保証書を照らし合わせ、「増築部分も対象ですか?」と具体的に確認することが重要です。
Q6. 別棟でシロアリが出た場合も保証対象になりますか?
別棟が保証対象となる建物に含まれているかによって異なります。同じ敷地内にあるという理由だけで自動的に保証対象とは判断できません。保証書の対象建物を確認し、不明な場合は施工会社へ「この建物も今回の保証対象ですか?」と確認してください。
Q7. 保証期間中に施工していない場所でシロアリが疑われたらどうすればよいですか?
まず保証書と施工完了報告書を確認し、その場所が今回の施工範囲・保証対象に含まれるかを確認してください。保証対象か自己判断できない場合は、発生場所の写真などを用意して施工会社へ相談します。保証期間内であることと、建物のすべてが保証対象であることは同じ意味ではありません。
Q8. 保証対象外になる条件は何ですか?
具体的な対象外条件は保証書・契約内容によって異なるため、一般論からプログラント固有の条件を作ることはしません。契約前に「対象外になる条件はありますか」「保証書ではどこに記載されますか」と確認してください。保証対象外の条件ほど、施工前に書面で確認することが重要です。
Q9. プログラントのシロアリ保証は何が対象ですか?
株式会社プログラントでは施工内容に応じて保証書を発行し、基本5年の再発保証としています。ただし、対象は施工内容・建物状況・対象生物・被害状況・保証範囲によって異なります。ご自宅に実際に適用される対象については、現地調査・契約時と保証書でご確認ください。
Q10. 保証対象・保証内容・保証期間は何が違いますか?
「保証対象」は何が・どこまで保証されるか、「保証内容」は対象になった場合にどのような対応を受けられるか、「保証期間」はいつまで保証されるか、という違いです。この3つを別々に確認すると保証を理解しやすくなります。本ページではカニバリ回避のため「保証対象」だけを詳しく解説しています。
熊本・佐賀・福岡でシロアリ保証の対象を確認する方へ
株式会社プログラントは、熊本・佐賀・福岡でシロアリ防除に対応しています。
保証対象は、
「熊本ならこの範囲」
「佐賀ならこの範囲」
「福岡ならこの範囲」
と地域だけで決まるものではありません。
施工内容・建物状況・対象生物・被害状況・保証範囲などを確認したうえで判断します。
そのため、
「自宅では何が保証対象になるのか」
を現地調査・契約時に確認してください。
株式会社プログラントのシロアリ防除
株式会社プログラントは、
- 熊本・佐賀・福岡対応
- 完全自社施工
- 現地調査・お見積り無料
- 写真付き施工完了報告書
- 施工内容に応じた保証書発行
に対応しています。
保証は基本5年ですが、施工内容・建物状況・対象生物・被害状況・保証範囲によって異なります。
写真付き施工完了報告書を保証書と一緒に保管する
保証期間中に気になる場所が出た場合、
「以前どこを施工したのか」
が分かる資料があると確認しやすくなります。
株式会社プログラントでは、写真付き施工完了報告書に対応しています。
保証書と一緒に保管し、施工範囲を後から確認できるようにしておくことをおすすめします。
パーフェクトウォール・エクリプスプロテクターについて
株式会社プログラントでは、
独自封鎖技術「パーフェクトウォール」
独自衛生対策「エクリプスプロテクター」
を展開しています。
ただし、これらがすべてのシロアリ防除や保証対象に自動的に含まれるという意味ではありません。
今回のシロアリ施工の内容・保証対象は、個別の現地調査・契約・保証書で確認してください。
現地調査から保証対象の確認までの流れ
シロアリ保証の対象は、施工後に初めて確認するのではなく、施工前から整理しておくと分かりやすくなります。
- 無料の現地調査
- 建物・被害状況を確認
- 調査結果の説明
- 施工する建物・範囲を確認
- お見積り
- 保証対象について確認
- 契約
- 施工
- 写真付き施工完了報告書
- 施工内容に応じた保証書
- アフターフォロー
保証書を受け取ったら、
「契約前に説明された対象と一致しているか」
も確認してください。
要点まとめ|シロアリ保証は「何が・どこまで対象か」を確認する
シロアリ保証の対象について重要なポイントをまとめます。
- 「保証付き」という表記だけで対象範囲を判断しない
- 対象となる生物を確認する
- 対象となる建物を確認する
- 施工範囲を確認する
- 保証対象となる範囲を確認する
- 増築部分・別棟などがある場合は個別に確認する
- 部分施工の場合は保証の有無・対象範囲を確認する
- 施工していない場所を自動的に保証対象と考えない
- 見積書・施工完了報告書・保証書を照らし合わせる
- 最終的には自宅に発行された保証書を基準にする
株式会社プログラントでは、施工内容に応じて保証書を発行しています。
保証は基本5年ですが、施工内容・建物状況・対象生物・被害状況・保証範囲によって異なります。
最も大切なのは、
「保証がありますか?」
だけを確認することではありません。
「今回の自宅では、何が・どの建物の・どこまで保証対象になるのか」を確認することです。
シロアリ対策をもっと詳しく(関連ページ)
まず全体像から:シロアリ比較ガイド/シロアリQ&A/シロアリ駆除・予防トップ
保証・期間・アフター:シロアリ保証/保証期間は何年?/駆除後の注意点
再発防止・予防・費用:シロアリ再発防止/シロアリ予防処理とは/駆除費用の相場
熊本・佐賀・福岡でシロアリ保証の対象について相談する
株式会社プログラントでは、熊本・佐賀・福岡でシロアリ防除の現地調査・お見積りを無料で行っています。
「家全体が保証対象なのか知りたい」
「増築部分も含まれるのか確認したい」
「部分施工の場合の保証について知りたい」
「以前施工した範囲を確認したい」
「保証期間中に別の場所で気になる症状を見つけた」
という場合もご相談ください。
電話相談:0120-778-114
現地調査・お見積り:無料
運営会社:株式会社プログラント
代表取締役:藤井靖光
対応エリア:熊本・佐賀・福岡




















