古民家のシロアリ対策|熊本・佐賀・福岡で床下・木部を確認

古民家のシロアリ対策で重要なのは、「古い家だからシロアリがいる」と決めつけることではありません。床下、基礎・束石、土台、柱、水回り、増改築部分などを確認し、シロアリによる蟻害なのか、腐朽・湿気・別の木部劣化なのかを切り分けたうえで、必要な対策を判断します。

古民家のシロアリ対策で最初にすること

古民家で羽アリ、蟻道のような筋、木材の空洞音、床の沈みなどが見つかっても、それだけでシロアリ被害の範囲や施工方法までは判断できません。

まず建物外周、基礎・束石、床下、土台、床組、水回り、増改築部分などを確認し、「シロアリの痕跡」「木材の状態」「湿気・通風」「確認できない範囲」を整理することが重要です。

日本しろあり対策協会の既存住宅向け蟻害・腐朽検査でも、シロアリだけでなく腐朽、カビ、変色の兆候、湿気・通風状態などを診断対象としています。

株式会社プログラントでは、熊本・佐賀・福岡でシロアリ防除に対応しています。

  • 現地調査・お見積り無料
  • 完全自社施工
  • 写真付き施工完了報告書
  • 施工内容に応じた保証書発行

電話相談:0120-778-114

羽アリや蟻道らしきもの、木部の異常など、気になる場所の写真からご相談いただけます。

まず「施工が必要かどうかを確認したい」という段階からご相談ください。

古民家のシロアリ対策で大切なのは「築年数」より現在の状態

築50年、築80年、築100年など、築年数が経過していることだけを理由にシロアリ被害があるとは判断できません。

反対に、外から見て木材がしっかりしているからといって、床下や木材内部まで問題がないとも限りません。

古民家では、現在の建物について次のような情報を一つずつ整理することが重要です。

  • 床下の構造
  • 基礎や束石周辺の状態
  • 土台、柱、床組など木部の状態
  • 水回りの位置
  • 雨漏りや漏水の履歴
  • 増築、改築の履歴
  • 過去のシロアリ防除履歴
  • 現在確認できる範囲
  • 現在確認できない範囲

古民家でシロアリを疑う主なサイン

シロアリ被害を自分で確定することは困難ですが、現地調査を検討する手掛かりはいくつかあります。

日本しろあり対策協会では、シロアリ発見の手掛かりとして、蟻道、蟻土、食痕、木材の空洞音、建物の異常、羽アリなどを挙げています。

  • 基礎や束石に土で作られた筋のようなものがある
  • 土台や木材の表面に土が盛られたような箇所がある
  • 木材の内部が食べられたようになっている
  • 柱、敷居、框などを叩くと部分的に空洞のような音がする
  • 室内または建物周辺で羽アリを見た
  • 同じ場所に多数の羽が落ちていた
  • 床が以前より沈む、たわむ
  • 建具の動きに以前と違う変化がある
  • 水回り付近の木材が傷んでいる
  • 過去のシロアリ防除時期が分からない

一つ当てはまっただけで「シロアリ被害」と断定するものではありません。

特に床の沈み、木材の変色、建具の不具合などは、腐朽や別の建物劣化でも起こる可能性があります。

古民家のシロアリ調査では「見つけた場所」だけを見ない

例えば、玄関付近で蟻道らしきものを見つけたとしても、玄関だけを確認して調査を終えるのでは不十分な場合があります。

シロアリの痕跡を確認した場所と、実際の侵入経路や被害範囲が一致するとは限らないためです。

そのため古民家では、建物構造に応じて複数の場所を関連づけて確認します。

1.基礎・束石周辺

シロアリは地中から蟻道を作って建物へ侵入する場合があります。

日本しろあり対策協会も、基礎、束石、土台などに蟻道が付いていないかを確認することを、一般的な発見方法の一つとして案内しています。

古民家では床下の納まりが一棟ごとに異なる場合があるため、現在の基礎や束石、木部との接点を実際に確認します。

2.土台・床束・大引などの床下木部

床下へ進入できる場合は、確認可能な木部について、

  • 蟻道
  • 蟻土
  • 食痕
  • 変色
  • 腐朽
  • 木材の状態
  • 湿気
  • 通風状態

などを確認します。

日本しろあり対策協会の蟻害・腐朽検査では、床下の柱脚部、筋かい下部、土台、床組材、基礎、束石、床下土壌なども検査対象とされています。

3.浴室・洗面所・台所・トイレ周辺

水を使用する場所の周辺も確認候補になります。

日本しろあり対策協会は、ヤマトシロアリについて湿気の多い場所に見られる傾向があり、台所、洗面所、トイレ、浴室や、換気の悪い床下の土台・床束などで被害が発生することがあると説明しています。

ただし、

「水回りだからシロアリがいる」

という意味ではありません。

水漏れ、腐朽、湿気など別の問題がないかも含めて確認します。

4.柱・敷居・框などの室内木部

木材表面の異常、食痕、空洞音などを確認します。

古い木材には傷、変色、補修跡などが残っている場合もあるため、見た目だけでシロアリ被害と判断せず、周辺状況と合わせて確認することが重要です。

5.増築・改築部分との境界

古民家では、建築当初の部分と後年の増築・改築部分が混在している場合があります。

その場合、

  • 床下構造が途中で変わっていないか
  • 基礎の形式が変わっていないか
  • 新旧木部の接続部はどうなっているか
  • 調査できる範囲が途中で途切れていないか

などを整理します。

日本しろあり対策協会の蟻害・腐朽検査でも、事前確認として保守・補修・増改築履歴等を聞き取ったうえで、詳細な検査箇所を判断する流れが示されています。

「蟻害」と「腐朽」を分けて考えることが古民家では重要

古民家で床や柱が傷んでいると、

「シロアリに食べられたのでは?」

と考えやすくなります。

しかし木材の劣化原因はシロアリだけではありません。

例えば、

  • シロアリによる蟻害
  • 木材の腐朽
  • 漏水
  • 雨漏り
  • 高い湿気
  • 経年による劣化
  • 過去の改修
  • その他の構造的な問題

などが考えられます。

日本しろあり対策協会の検査制度でも、診断対象を「シロアリ」だけに限定せず、腐朽、カビ、変色の兆候、湿気・通風状態などを併せて確認しています。

症状を見る

シロアリの痕跡を確認する

木材の状態を確認する

湿気・腐朽等を確認する

被害範囲を整理する

必要な施工を判断する

この順番が重要です。

古民家の調査では「確認できなかった場所」も重要

古民家の床下は、必ずしも建物全体へ自由に進入できるとは限りません。

建物構造、床下の高さ、増築部分、基礎、配管等によっては、人が進入できない場所が残ることがあります。

その場合、

「見た範囲に被害がなかったから建物全体にシロアリはいない」

とは判断できません。

調査結果を見る際には、

  • 確認した場所
  • 確認できなかった場所
  • 異常があった場所
  • 追加確認を検討する場所

が分けて説明されているかを確認してください。

日本しろあり対策協会の蟻害・腐朽検査も、事前調査から建物変状検査、一次検査、必要に応じた二次検査という段階的な考え方を採用しています。

症状別|古民家での確認優先度

症状確認優先度最初に確認したいこと
基礎や束石に蟻道らしきもの高いシロアリの蟻道か、周辺木部に痕跡があるか
室内から羽アリがまとまって発生高い虫の種類、発生位置、床下・木部
木材に明確な食痕がある高い被害の範囲と周辺木部
柱・敷居等に空洞音がある高い食痕、内部劣化、周辺木部
床が沈む・大きくたわむ高いシロアリ、腐朽、木部状態
水回りの木材が傷んでいる中~高漏水、湿気、腐朽、蟻害
防蟻履歴が不明確認推奨現在の床下・木部状態
古い家だが症状はない状況による築年数だけで判断せず現状確認

古民家だから「全面施工」とは限りません

古民家のシロアリ対策では、

「築年数が古い」

「家全体を施工する」

と自動的に決めるものではありません。

最初に確認したいのは、

  1. 現在シロアリの活動が疑われるか
  2. 過去の被害跡か
  3. 被害がどこまで確認できるか
  4. 木材の状態はどうか
  5. 腐朽等が重なっていないか
  6. 建物のどこまで調査できたか
  7. どの範囲へ施工が必要か

という点です。

そのうえで建物状況と被害状況に合わせて施工方法・施工範囲を判断します。

施工前に「シロアリ防除」と「建物補修」を分けて確認

シロアリ被害が見つかった場合でも、シロアリ防除と傷んだ木材の修繕は同じ工事ではありません。

契約前には、

  • 対象となる施工範囲
  • 必要な防除処理
  • 施工前後の記録
  • 施工内容の説明
  • 保証対象となる範囲
  • 腐朽木材の交換
  • 柱や土台等の補修
  • 床の張り替え
  • 給排水設備の修理
  • 雨漏り修理
  • 大規模な構造補強
  • リフォーム工事

を区別して確認してください。

シロアリ防除だけで、すべての建物劣化が改善するわけではありません。

「蟻道なのか分からない」

「床が沈んでいるが原因が分からない」

「以前のシロアリ跡なのか現在の被害なのか分からない」

このような場合こそ、施工内容を決める前の現地確認が重要です。

株式会社プログラントでは、熊本・佐賀・福岡で現地調査・お見積りを無料で行っています。

電話相談:0120-778-114

気になる場所の写真をお送りください。

写真だけで被害範囲を断定せず、必要に応じて現地で床下や木部を確認します。

古民家のシロアリ業者を比較するときに確認したい7項目

価格だけではなく、「何を調べ、何を根拠に施工範囲を決めるのか」で比較することが重要です。

比較項目確認する質問見るポイント
調査範囲どこまで確認しますか?床下・基礎・木部等の範囲が明確
未確認箇所見られない場所はありますか?未確認部分を区別して説明
被害説明何を根拠にシロアリと判断しますか?蟻道・食痕等を確認
腐朽との切り分け木材の腐りも確認しますか?シロアリだけで決めつけない
施工範囲どこを施工しますか?見積書と説明が一致
写真記録床下の状態を確認できますか?写真等で説明される
保証何が保証対象ですか?年数だけでなく条件を確認

古民家の調査前に準備しておくとよい情報

調査前にすべて分かっている必要はありません。

分かる範囲で次の情報があると、建物履歴を整理しやすくなります。

  • おおよその築年数
  • 増築した時期
  • リフォーム履歴
  • 過去のシロアリ施工履歴
  • 過去の保証書・施工報告書
  • 雨漏り履歴
  • 漏水履歴
  • 羽アリを見た場所
  • 羽アリを見た時期
  • 蟻道らしきものの位置
  • 床が沈む場所
  • 気になる柱・敷居・框
  • 床下点検口の有無

よくある誤解|古民家とシロアリ

古民家ならシロアリ被害があって当然?

いいえ。

古い建物であることだけを理由に、現在シロアリ被害があるとは判断できません。

築年数ではなく、蟻道・食痕などの痕跡、床下木部、湿気・腐朽、増改築履歴などを実際に確認することが重要です。

木材が古く黒ずんでいたらシロアリ被害?

見た目だけでは判断できません。

古い木材には経年変化、汚れ、湿気、腐朽などによる変色が見られる場合があります。

シロアリ被害かどうかは、蟻道、食痕、木部の状態など複数の情報から確認します。

蟻道を見つけた場所だけ施工すればよい?

見えている場所だけで施工範囲を決められるとは限りません。

まず周囲の床下や木部を確認し、被害・活動範囲を整理したうえで施工範囲を判断します。

床が沈めばシロアリ?

シロアリは原因候補の一つですが、腐朽やその他の木部劣化などでも似た症状が出る可能性があります。

床下の状態を確認し、原因を分けて判断する必要があります。

一度シロアリ消毒をした家なら今後は大丈夫?

過去の施工履歴だけでは現在の状態までは分かりません。

施工時期、施工範囲、増改築の有無、現在の床下状態などを確認します。

古民家のシロアリ対策Q&A

Q1.築100年の古民家でもシロアリ対策はできますか?

築年数だけで施工の可否を判断することはできません。重要なのは、現在の床下構造、木部状態、被害範囲、調査可能範囲などです。古民家は増改築や補修によって建物内部の条件が変わっている場合もあるため、まず現地で確認します。株式会社プログラントでは熊本・佐賀・福岡で現地調査・お見積りを無料で行い、建物状況に合わせて必要な施工内容をご提案します。

Q2.古民家で蟻道を見つけたらシロアリですか?

基礎や束石、土台などに作られた蟻道はシロアリ発見の重要な手掛かりです。日本しろあり対策協会も、シロアリが地中から蟻道を作って建物へ侵入することが多いとして、基礎・束石・土台の確認を案内しています。ただし写真や見た目だけで被害範囲までは分かりません。蟻道周辺や床下木部を含めて確認することが重要です。

Q3.古民家で羽アリが出たらすぐ駆除した方がよいですか?

まず虫の種類と発生場所を確認してください。羽アリにはシロアリ以外のアリもいるため、「羽アリ=シロアリ」とは限りません。ただし室内や建物付近からまとまって発生した場合は、床下や木部を確認する判断材料になります。虫体や羽、発生場所の写真があれば残し、種類と建物状態を確認してから必要な対策を判断します。

Q4.古民家の床下へ入れなくても調査できますか?

建物外周、基礎、室内木部など確認できる部分から情報を集めることは可能ですが、床下へ入れない部分は「未確認範囲」として残ります。重要なのは、確認できていない場所まで「問題なし」と判断しないことです。床下構造や点検口の状況を確認し、必要に応じて追加確認の方法を検討します。

Q5.木材を叩いて空洞音がすればシロアリですか?

シロアリ被害が進んだ木材では空洞音が確認される場合がありますが、空洞音だけで被害を確定することはできません。日本しろあり対策協会も空洞音を発見の手掛かりの一つとしています。食痕、蟻道、周辺木部、腐朽の有無などと合わせて確認してください。

Q6.古民家では水回りを重点的に見た方がよいですか?

水回りは確認したい場所の一つです。日本しろあり対策協会では、ヤマトシロアリは湿気の多い場所に見られる傾向があり、台所、洗面所、トイレ、風呂場や換気の悪い床下で被害が発生することがあると説明しています。ただし水回りだけを見れば十分という意味ではなく、基礎、床下木部、増改築部分等も建物状況に応じて確認します。

Q7.シロアリ被害と木材の腐りは見分けられますか?

調査ではシロアリの蟻道・食痕等と、腐朽・湿気等を分けて確認します。日本しろあり対策協会の蟻害・腐朽検査制度でも、シロアリ、腐朽、カビ、変色の兆候、湿気・通風状態などを診断対象としています。古民家では木材の経年変化もあるため、見た目だけで原因を決めず、建物全体の情報から判断することが重要です。

Q8.古民家のシロアリ調査はいくらですか?

株式会社プログラントでは、熊本・佐賀・福岡で現地調査・お見積りを無料で行っています。施工費用については、建物構造、被害状況、施工範囲などによって異なるため、現地調査後のお見積りでご確認ください。料金だけを先に決めるのではなく、「どこを施工する金額なのか」まで確認することが重要です。

Q9.古民家でもシロアリ保証は付きますか?

株式会社プログラントでは施工内容に応じて保証書を発行しています。基本5年、条件により最長10年の再発保証に対応していますが、施工内容、建物状況、対象生物、被害状況、保証範囲によって異なります。古民家だから一律に同じ条件が適用されるわけではありません。調査・お見積り時に保証対象箇所、期間、条件をご確認ください。

Q10.シロアリ以外の害獣被害も古民家で見つかったらどうなりますか?

古民家では床下や屋根裏を確認した際に、害獣の痕跡など別の問題が見つかる場合があります。その場合も、シロアリ防除と害獣対策を混同せず、それぞれ必要な調査・施工内容を整理します。株式会社プログラントでは害獣駆除にも対応し、必要に応じて独自封鎖技術「パーフェクトウォール」、独自衛生対策「エクリプスプロテクター」を活用します。

株式会社プログラントの古民家シロアリ調査

株式会社プログラントは、熊本・佐賀・福岡でシロアリ防除を行っています。

古民家では「古いから施工」と判断するのではなく、現在確認できる建物状況と被害状況を整理することを重視します。

現地調査・お見積り無料

まず現在の状態を確認します。

「施工するかまだ決めていない」

「シロアリかどうかを見てほしい」

という段階でもご相談いただけます。

完全自社施工

調査から施工まで完全自社施工で対応します。

調査時に確認した建物構造や被害状況を、実際の施工範囲へつなげることを重視します。

写真付き施工完了報告書

床下など普段確認しにくい場所について、施工内容を確認できるよう写真付き施工完了報告書に対応しています。

施工内容に応じた保証書発行

基本5年の再発保証に対応しています。

ただし、施工内容・建物状況・対象生物・被害状況・保証範囲により異なります。

保証年数だけではなく、何が保証対象になるのかを現地調査・お見積り時にご確認ください。

古民家のシロアリ調査から施工後までの流れ

  1. 電話・LINE等で相談
  2. 無料の現地調査
  3. 床下・基礎・木部等を建物状況に応じて確認
  4. 確認結果を説明
  5. 必要な施工範囲を整理
  6. お見積り
  7. ご納得いただいた場合に施工
  8. 写真付き施工完了報告書
  9. 施工内容に応じた保証書発行
  10. 保証内容等に応じたアフターフォロー

要点まとめ|古民家のシロアリ対策は「先に調べて、必要な範囲を決める」

古民家のシロアリ対策で最も重要なのは、

「古いから施工する」

ことではありません。

  • 蟻道等の痕跡はあるか
  • どの木部に異常があるか
  • 腐朽や湿気はないか
  • 床下のどこまで確認できるか
  • 増改築履歴はあるか
  • 被害範囲はどこまでか
  • 防除と建物補修をどう分けるか

を確認したうえで、必要な施工範囲を判断することが重要です。

こんな段階からご相談いただけます。

  • 古民家を所有しているが長く床下を見ていない
  • 基礎や束石に蟻道らしきものがある
  • 室内で羽アリが出た
  • 柱や敷居の一部が空洞のように感じる
  • 床が沈む
  • 以前の防蟻施工時期が分からない
  • シロアリなのか腐朽なのか判断できない

株式会社プログラント

対応エリア:熊本・佐賀・福岡

電話相談:0120-778-114

LINE写真相談

気になる場所の写真からご相談いただけます。

現地調査・お見積り:無料

施工することを前提に判断するのではなく、まず現在の建物状態を確認し、必要な対策を整理します。

運営会社

運営:株式会社プログラント

代表取締役:藤井靖光

対応エリア:熊本・佐賀・福岡

施工体制:完全自社施工

電話:0120-778-114

対応:

シロアリ防除

害虫駆除

害獣駆除

床下環境改善

住宅・施設の衛生対策

現地調査・お見積り

写真付き施工完了報告書

施工内容に応じた保証書発行

お問い合わせフォームへ お電話でのお問い合わせ:0120-778-114 ※蜂駆除は調査費を頂いております。

ショッピングローン 最長60回払いまで可能になりました。

当店でペイペイが使えます。PayPay残高で最大50万まで支払い可能です。

代金はクレジットカードでもお支払いいただけます。マスターカード・VISA・アメリカンエクスプレス・JCB・ダイナースクラブ

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